マペプロ「ティンカーベルの悪夢」

マペプロ「ティンカーベルの悪夢」

売却が決まり取り壊しを待つ撮影所の第三ステージ、映画「ネバーランド」は、このスタジオ最後の作品になるはずだった。 しかし、ラスト1シーンを残して監督が自殺。 プロデューサーの提案で監督を交代して映画を完成させようとするも、脚本を書かない前監督の手法により、ラストシーンがわからない。 その様子をメイキングドキュメント「ピーターパンの夢」ディレクターの仙頭麻里子は撮っていた、そこに収められている喧噪は、デジタルで管理される前の、アナログな撮影現場そのものであった。

@下北沢駅前劇場

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